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2026年7月16日
バージョン:1.12.0
今回のリリースでは、以下の対応を行いました:
- 読み込み中にアプリがフリーズすることがある問題を修正しました。
- 一部のユーザーで信用情報モニタリングの登録フォームが正しく表示されない問題を修正しました。
- より快適に動作するよう、そのほかにもいくつかの軽微な修正を行いました。
2026年6月30日
バージョン:1.11.0
今回のリリースでは、以下の対応を行いました:
- ご登録前に個人情報の流出状況を確認できる無料スキャンを導入しました。
- アプリ内で本人情報プロフィールの詳細を編集・管理できるようになりました。
- 可能な場合はフォームに情報が自動入力されるようになり、入力の手間を省けるようになりました。
- 料金プランページを刷新し、アプリ全体のエラー処理を改善しました。
2026年6月12日
バージョン:1.9.0
スムーズな動作を維持するため、定期的なパフォーマンス改善とバグ修正を行いました。
2026年5月28日
バージョン:1.8.0
このリリースでは、以下の改善を行いました。
- アプリ内の画面遷移時にグレー画面が表示されることがある不具合を修正しました。
- フォームのスクロール中にキーボードが意図せず閉じてしまう不具合を解消しました。
- Webビューでのスクロールのパフォーマンスと安定性を向上しました。
- お使いのデバイス言語が完全にサポートされていない場合、自動的に英語表示へ切り替わるようになりました。
- 全体的な安定性の向上とその他の不具合修正を実施しました。
2026年5月15日
バージョン:1.7.0
このリリースでは、以下の改善を行いました。
- 生年月日の入力をより簡単にし、登録手続きをスムーズにしました。
- 分析データ利用への同意画面で、一部のユーザーが先に進めなくなる不具合を修正しました。
- 安定した動作を実現するため、各種不具合の修正とパフォーマンス向上を行いました。
2026年4月9日
バージョン:1.4.0
このリリースでは、以下の改善を行いました。
- 自動ログイン機能を改善し、よりスムーズにアクセスできるようにしました。
- iPadおよびホーム画面のUIを改善しました。
2026年3月13日
バージョン:1.2.0
- パフォーマンス向上と不具合修正を実施し、既存のExpressVPNユーザーがより簡単にログインできるようにしました。
2026年1月26日
バージョン:1.0.0
Identity Defenderが、VPNアプリ内の機能から独立した専用アプリへと進化しました。現在は米国のExpressVPNユーザー向けに提供されており、刷新されたダッシュボード、強化された監視機能、そして保険補償額の増額を実現しています。
主な新機能は以下のとおりです。
- 専用アプリ化:VPN接続とは独立して個人情報の監視を行える、ID保護専用アプリになりました。

- 保護スコア:現在のリスクレベルをリアルタイムで確認でき、セキュリティ強化のために取るべき対策をわかりやすく提示します。
- 監視機能の拡充:住所・自動車の所有権詐欺、近隣の犯罪情報、裁判記録、401(k)口座の活動状況、高リスクな金融取引に関する監視機能を追加しました。
- クレジットツール:継続的な信用情報モニタリングを行うCredit Scannerと、毎月のCredit Reportを確認できる専用タブを追加しました。

- 自動データ削除:データブローカーサイト上の個人情報を検出し、削除依頼を自動的に送信するプライバシー保護ツールです。
- 保険補償の拡充:補償額が最大500万米ドルに増額され、盗難資金の回復を支援するCash Recovery特典も新たに追加されています(利用可能な補償内容はプランによって異なります)。
- 統合ダッシュボード:Security(セキュリティ通知)、Credit(信用情報)、Privacy(データ削除)の3つの専用タブで各機能を整理し、より使いやすくなりました。
お困りですか?保険特典の詳細や設定方法については、Identity Defender Knowledge Hubをご覧ください。